【決定版】海外南国ビーチ旅行必須持ち物チェックリストこれだけは海外旅行に必須 vol.1

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海外旅行に行く際にこれがあれば大丈夫!
というものをリストアップしました。
南国を始めとしたビーチリゾート向けではありますが、
普通の海外旅行の際にも十分使えるリストになってますので、是非参考にしてみてください。

01.  重要書類
チェック  持ち物
パスポート
ESTA(エスタ)
ビザ
海外旅行保険
航空券(eチケット)
ホテル予約確認症
パスポート用写真(予備用)
身分証明書
02.  お金類
チェック 持ち物
現金(日本円)
現金(現地通貨)
クレジットカード
海外専用プリペイド
03.  衣類
チェック 持ち物
着替え
上着
ちょっとしたフォーマル
帽子
サングラス
水着
機内用首マット&アイマスク
04.  カバン バッグ類
チェック 持ち物
財布3種類(普段使い/汚れても良い財布/濡れてもOKな財布)
スーツケース
予備バック
ビーチ用バッグ(エコバッグ)
観光用バック
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01. 重要書類

① パスポート
② ESTA(エスタ)
③ ビザ
④ 海外旅行保険
⑤ 航空券(eチケット)
⑥ パスポート用写真(予備用)
⑦ 身分証明書

①パスポート

これを持っていかないと海外旅行にはいけませんね。
必須というかマストです。
お忘れないように!
国によっては残有効期間に縛りがある国もありますので予め確認されることをおすすめいたします。
大体半年以上あれば大丈夫ですので、滞在期間も考えて残1年以上あれば大丈夫でしょう。
念の為、パスポートのコピーをお取りしてお持ちすることをオススメいたします。キャプチャでもOK!

②EATA(エスタ)

アメリカに入国する際には必須です。
気を付けたいのは、経由地がアメリカの場合もマストで申請が必要です。
例えば)成田→サンフランシスコ(アメリカ)→メキシコシティ(メキシコ)
これ、ESTA必要です。気を付けてください。
申請さえしてしまえば特に他にやることはありませんのでご安心ください。

③ビザ

VISAは国別にルールが決まっていますので渡航の前にしっかりと確認するようにしてください。
間違いなく正確な情報を得たい場合は各国の大使館HP(日本語)を確認するのが一番正確です、場合によっては事前告知なしで変更も有るようですよ。

>>>外務省在中外国公館リスト

④海外旅行保険

何も無ければ勿論一番良いんですが、「もしも」が起こらない保証なんてどこにありませんよね?
特に何らかのアクティビティ予定の有る方、車の運転予定の有る方は保険に入っておいたほうが安心です。

下記のような旅行保険に入るのも良いですが、

私としては、クレジットカードの付帯になっている海外旅行保険に入ることを
オススメします(“入る“と言いましたがクレジットカードを持っていれば無料で付いてきます)

↑ 海外旅行保険+クレジットカード紹介

⑤航空券(eチケット)+ホテル予約確認証

インターネットをすぐに使える環境にある場合(トラベル用WiFi)等を持っていれば必須ではありませんが、そうでない場合はEチケットのコピーとスクリーンショットを持っていくことをオススメいたします。
どちらも無いと結構面倒ですよ。

⑥パスポート用写真(予備用)

旅先でパスポートを無くしてしまう、あまり無さそうな事ですが
割と頻発するようです。
パスポートを紛失した場合は現地の大使館で再発行が可能です。
海外で証明写真を撮ろうとすると恐らく写真館といった特別の施設ではないと難しいと思いますのでとても面倒です。

⑦身分証明書

これも念の為、です。
恐らく大体の方が運転免許証、保険証などを持参されると思いますので
一旦はそちらで大丈夫です。

02. お金類

① 現金(日本円)
② 現金(現地通貨)
③ クレジットカード
④ 海外専用プリペイド

①現金(日本円)

これも念の為、という理由が大きいですね。
海外で現金がなくなってしまう場合に備えて両替した現地通貨にプラスして数万円分程度持っていくことをオススメします。
あとは日本で空港までの交通費や雑費として必要ですね

②現金(現地通貨)

現地で使用する現金ですね。
日本はクレジットカードが使えない箇所が多いなんてよく言われてますが、
海外は更に現金のみ、なんて場合はよくあります。
ただ、観光地、リゾート地であればほぼほぼクレジットカードが使えますので、その辺りは安心して良いのでは無いでしょうか。
セブ、バリ、なのかの場合は小さな売店もクレジットカード使用可なんて普通です。
現地で現地通貨に両替ですが、これはオススメしません。
ほぼどこでやってもレートが悪いので損をします。
使う分の現地通貨現金は日本で換金することをオススメします。

ちょっと余分に現金を持っていきたい、という場合は
アメリカドルに換金して持っていくことをオススメします。
使える国が多いということと、旅行によく行く方なら次回以降そのまま使える可能性が高いからです。

③クレジットカード

日本国内旅行には必須でなくても海外旅行では必須です。
買い物は当たり前ですが、ホテルのチェックイン時にデポジットなどの保証用にクレジットカードの定時を求められるケースがあります。

どうせ持っていくなら海外旅行保険が付帯しているものを持っていきましょう。
無料付帯があるクレジットカードが沢山ありますので余裕をもって発行しましょう。
※注意※
サインではなくてPIN番号決済のところもありますので出発前に必ずご確認を!
持っていくカードは海外でも強い、VISA、MasterCard、辺りは必須です。
ベストは両方のブランドを持っていくことです。
この機会に作ってしまっても良いかもしれません。
※JCBは海外では使えない所割と多いです。

オススメ→三井住友VISAカード(安心の海外旅行保険無料付帯)

④海外専用プリペイド

海外専用プリペイドカードって聞いたことありますか?
簡単に言えば海外のATMで引き出せるカードってことです。

あまり耳慣れない方はちょっと心配かもしれませんが、
現金を沢山持っていって紛失するよりはリスクが低いですね。
また旅行先の通過が違っていても同じカードで現地のATMでその国の通貨を引き出せてたりするのオススメです。

>>>クレディセゾンのプレペイドカード

03. 衣類

① 着替え
② 上着
③ ちょっとしたフォーマル
④ 靴
⑤ 帽子
⑥ サングラス
⑦ 水着
⑧ 機内用首マット&アイマスク

①着替え

宿泊するホテルによりますが、リゾート地であればその多くのホテルで
ランドリーサービスがあるので利用をオススメします。
高くても500円ぐらいで出来るはずです。

服ってかなりかさばるので持っていくのには限界がありますからね。
ホテルの設備をチェックしてみてください。
laundry serviceとあればOKです。
※無料では無いのでご注意を

ホテルのベランダなどで干すのは景観を壊しますのでオススメしません。
乾燥までお願いしちゃいましょうね

②上着

日本の電車内でもあるあるだと思いますが、海外の室内は冷房が効きすぎていて風邪を引いてしまう、、こともあります。
外国人には暖かくても日本人にとっては、、、

例えば、ビーチリゾートなら、意外とパレオをストール代わりに巻いたり、
羽織ったりして防寒として使えます。
車内の冷房にも使えますし、ビーチやプールウェアに敷いたりも出来ますね。

大判 リゾートパレオ(送料無料)

③ちょっとフォーマルな服

男性陣はどうしても常夏のリゾートに旅行に行くと、ハーフパンツにサンダルといったラフな格好になりがちですが、レストランや場所によってはNGなんです※オールインクルーシブホテルのレストランなどでもNGです。
ハーフパンツ☓NG
ビーサン☓NG
Tシャツ☓NG
→フォーマルでないとだめという所の場合は襟付き、長ズボンが必須になりますね。
男性の場合はチノパンなんかがあればカジュアルとの両面で使えるのでオシャレ!

これでOK!ラルフローレンチノパン

これにオックスフォードシャツを併せればフォーマルなレストランでもOK!!安心でバシッと決めよう

ラルフローレンオックスフォード 半袖シャツ

☆女性はワンピースが便利!
日本よりも多少派手で露出があっても大丈夫、海外ではそんなに気にする人はいません。
この機会に女性は肩を足を思いっきり出しましょう♡

花柄ワンピース 可愛い >>>1,600円以下ととっても安くて送料無料 サイズもSからXXLまでありました♡ 水着の上からでも使えそう!

④靴

観光ならサンダルや、スニーカーでも全然OK!
ただ何らかの寺院や遺跡、季節や場所によってはスコールに遭うなんてこともあるので乾きやすいもので動かれることをオススメします!
女性ならクロックスでもポピュラーなデザインのものより「パンプス」タイプがいいですよ。
ツアー、ウォーターアクティビティ、ビーチ、レストランと場所を問わず活躍できるのでNICE!

crocsクロックス リナ パンプス

⑤帽子

⑥サングラス

⑦水着

⑧機内用首マット&アイマスク

04. カバン類

① 財布3種類(普段使い/汚れてもoKな財布/濡れてもoKな財布)
② スーツケース
③ 予備バッグ
④ ビーチ用バック(エコバッグ)
⑤ 観光用バック
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